日本大学サイクリングアソシエーター
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THE和田峠
目的地「藤野駅」に集まるサイアソ戦士達と新米達、
今日新たな伝説の幕が開けはしないけど、
事故の無いよう気を付けていこう。
一年生は時間通りに到着し(優秀だねぇ)、
手信号の出し方など、ランの注意する点を教え
恒例の記念撮影、一年生多いな〜
先輩らしいこと出来る気がしねぇよ(;´Д`)
去年のリベンジも兼ねて、いざ行かん和田峠!!
峠までは班走だお
峠の入り口に到着しました、
初めてのランで疲れている一年生・まだ余裕そうな一年などいましたが、
真の地獄はここからだぜ!!
(`・Д・´)
和田峠ナウ
和田峠とは
きついけど頑張れ〜〜(´・ω・`)ノシ
峠途中でまだまだ余裕そうな一年生、
体力があるな、ガンバルンバ!!
峠も終盤に差し掛かり、一体誰が一番なんだ!?
誰が一番だったんだ〜〜〜
自分が到着した後すぐに、一年生群が到着!!
速いな!!Σ(゜Д゜;)
今年の一年生は有望株が多い・・・・・
上り終えれば、楽しいもんよ!!
みんな到着したので、この後は飯だお、この後は飯だお
(大事なことだから二回言いました)
何かを連想せずにはいられない意味深なオブジェクト
通称「キングマーラ」(嘘だよ!!)
写真撮影、
峠などを登り終えた後の写真撮影は最早伝統!!
去年ここで
空条承太郎(小針先輩)
「その足が治癒するのに何秒かかる?
治ったと同時にてめぇにスタープラチナを叩きこむ、かかってきな」
DIO(`Д´)
「ふん、こけにしやがって、しかし承太郎、この土壇場に来てやはりおまえは人間だ
ごく短い時の流れでしか生きない考え方をする。
ふん!後味が良くないだと?
ふふ便所のネズミの糞に匹敵するその下らんものの考え方が命取りになる。
このDIOにそれは無い、あるのはたった一つ、
シンプルな思想だけだ、勝利して支配するだけだ、
過程や……!方法なぞ………!どうでもよいのだァーーーーーーッ
勝った!死ねぇい!」
空条承太郎(小針先輩)
「オーラー!」
DIO(`Д´)
「馬鹿なこのDIOが、このDIOが!」
を小針さん・(`Д´)さんがやってくれたのが懐かしいな。
(´ω`)
山頂価格の飯を食い、奢ったり、奢られたりしながら
昼食を取りました、
先輩方ごちそうさまです!!
次は下りです、事故らないようにね!
結局事故は無かったんだけどね、事故はね。
ただアクシデントがあっただけでね、
下って行こう